北京記憶


http://www.bjmem.com/
 

首都図書館が運営するウェブサイト。「北京文匯」(デジタル文献)、「旧京図典」(図や写真)、「燕京金石」(拓本)、「京城與図」(地図)、「昨日報章」(新聞)、「京華舞台/旧京戯報」などある。そのうち、「北京文匯」では、「地方誌」、「人物」、「経済」、「教育」などにかかわる1200種の北京関係文献を全文見ることが可能である。「昨日報章」には1928年9月1日から1930年9月22日までの『北平日報』が収録されている。

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中国における対日歴史認識および歴史研究動向に関する緊急調査


http://kojimatomoyuki.com/organization.html
 

日中間の歴史認識問題をテーマにした科研費プロジェクト。活動報告、購入した大型マイクロ資料のコレクション一覧など。

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Council on East Asian Libraries


http://www.eastasianlib.org/
 

AASの下につくられた、アメリカのアジア関係図書館・司書のサイト。
中国研究のEリソースガイドアジアインターネットリソースポータルなどは有用。

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Harvard University Library, Visual Information Access



http://via.lib.harvard.edu/via/deliver/advancedsearch?_collection=via
 
ハーバード大学図書館のデジタルイメージ統合検索システム。イェンチン図書館所蔵のHedda Hammer Morrisonコレクションなどがアップされている。H.H.Morrisonコレクションは、1933年から1946年まで中国にいたモリソンが撮影した5000枚以上の写真から構成されているもので、VIAの検索システムから見ることができる。また、Pickens, Jr.コレクションは、1930年代、中国西北部のムスリム居住地域に宣教に赴いたPickens夫妻の撮影した写真や収集した資料から構成されたコレクションで、写真は、VIAから見ることのできるほか、アルバムごとに公開されている例もある(詳細はこちらを見よ)。

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高华个人网站



http://gaohua.coldwarchina.com/index.htm
 
南京大学・華東師範大学などで民国史、人民共和国史を研究している高華氏の個人サイト。氏が発表した学術論文などを無料で公開している。

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China Through Western Eyes



http://xml.lib.hku.hk/gsdl/db/ctwe/search.shtml
 

「西洋人の目からみた中国」と題された中国研究の学者向けサイト。16世紀から1911年までの期間において、西洋人が中国での見聞について書いた文書資料が公開されている。これらの資料は香港大学図書館に収蔵されている。そのうち、香港大学図書館によってスキャンされた資料は17,3000 枚であり、389にのぼるテーマがある。英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、オランダ語、イタリア語とラテン語の文書が含まれ、オンラインで全文検索し、読むことができる。

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北京市档案館



http://www.bjma.org.cn/Default.ycs 
 

北京市档案館のウェブサイト。現在ネット上で民国時期档案、中華人民共和国時期档案、档案資料、北京市労働模範档案、訴訟档案、工商税務档案の目録について、検索できる(合計796686件)。また、民国時期の北平市政府、北平市社会局、北平市民政局、北平市教育局、北平市衛生局という五つの部門の档案について、合計152万ページにわたる档案の全文を読むことができる。ネット上での閲覧には専用のビューアーが必要だが、直接画像ファイルをダウンロードすることも可能である。

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蒋介石与近代中国



http://www.ch.zju.edu.cn/jjsandchina
 

浙江大学人文学院につくられた「蒋介石と近代中国研究センター」のウェブサイト。国内外の蒋介石研究の動向や、センターの活動、蒋介石および国民党に関する論文などを読むことができる。

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台湾大学政治学系中国大陸曁両岸関係教学研究中心



http://politics.ntu.edu.tw/RAEC/
 

■ 「訪談輿資訊」のページでは、外国の中国研究者(マイヤーズ、溝口雄三、野村浩一など)に対するインタビューを読むことができる。また「専書系列」では論文を読むことが出来る。

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アジア経済研究所・研究所図書館



http://www.ide.go.jp/
 

■ 独立行政法人日本貿易振興機構傘下で、アジア地域研究・開発経済学を専門とする研究機関。このページでは、多くの研究成果・出版物がダウンロード可能。また研究所図書館は、アジア各地域についての専門図書を揃えているほか、近年ではデジタルアーカイブの構築にも力を入れており、戦中から戦後初期にかけての多くの資料をネット上に公開している

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